ストレスと向き合うことで向上する.*
- Rita.

- 2025年11月21日
- 読了時間: 2分
更新日:1月26日
こんにちは。
一日の気温差が激しく、体調を崩しやすい時期です。お元気にお過ごしですと幸いです。
最近まで、仕事の不安から、慢性的なストレスを長期的に感じていたことを経験して、『長期的なストレスから来る悪影響』について自分なりに深掘りをしていました。
心身の不調や、肌不調と老化症状の進行など、ストレスは様々な不調との繋がりに大きく関わっていると言うことを認識しています。
頑張りたいのにやる気が出ない。人に会わなくていいなら会いたくない。などと言った症状がストレスから起こることもあると言う事を知るきっかけにもなりました。
私自身、自分で認めることができる強みは、「良い所、良い考え方(受け止め方)を見つけ出せるのが上手な点」です。そのおかげもあり、根本的な人見知りがあっても、人と関わる際の小さなことから大きな課題までやって良かったな。「良いことできたかな」と感じられれば単純にそれを幸せ(楽しさ)として得ることができます。
そんな時に自分が人との関わりを避けたいと言う気持ちが起こっていることに気付き、自分にとってストレスは何から感じるのか、そして心の負担になっているものは何なのかを考える機会を頂きました。
ゆっくりとお寛ぎ頂きたい気持ちの中、現状は難しいときもあり暫くの間、時間を意識した予約の取り方が続きますが、可能な限り、お時間の最後まで「最高のおもてなし」を意識しながら変わらず対応いたします。
もしも、私側がお時間を長引かせる原因を作ってしまっていましたら、お気兼ねなく「帰りの体制」に入ってください。ゆっくりお寛ぎいただきたい事を前提に、他のお客様の準備、また接客以外にも必要なお時間を考えながらスムーズに対応する為に、こちらからお帰りを促すことが今後あることをお許しいただけますと幸いです。
皆様にも、ストレスと向き合いながら不調のない日々をお過ごしいただきたいと心より願っております。今後も懸命に努力して参りますので、どうぞ、よろしくお願い致します。
Rita.田畑友梨
